(公式HP)1987年から鈴鹿市で営業している薬局です。処方箋はもちろん、ダイエット、痔、便秘、漢方薬に力を入れています。治療でなく予防で健康を販売したいと考えております。相談などお気軽にどうぞ。
薬局の管理及び運営に関する事項
医薬品販売許可書の情報
許可区分 薬局
薬局許可番号 鈴局 第000146号
発行年月日 令和3年7月12日
有効期間 令和3年年8月1日~令和9年7月31日
開設者の氏名 株式会社salutem 代表取締役 金丸航介
(カブシキガイシャサルテム ダイヒョウトリシマリヤク カナマル コウスケ)
店舗の名称 ホリ薬局(ホリヤッキョク)
店舗の所在地 三重県鈴鹿市中江島町20−15
店舗の管理者名 金丸 清隆
許可証発行自治体 鈴鹿保健所
取り扱い医薬品の区分 要指導医薬品、第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品
勤務する者の名札等による区別に関する説明 薬剤師:「薬剤師」の名札に白衣
一般従事者:上記以外のユニフォームと名札
医薬品通信販売届出 特定販売届出書 令和3年7月1日届出
使用期限について 使用期限は120日以上の医薬品を販売しています。 (期限以下の場合は商品名に記載)
店舗管理者と勤務する薬剤師の情報
<当該店舗に勤務する薬剤師・登録販売者の別、氏名、担当業務>
【薬剤師】常勤 金丸航介 担当業務 保管・陳列・販売・情報提供・相談・梱包・発送
【取り扱う一般用医薬品の区分】第一類医薬品、指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品
【勤務者の名札等による区別に関する説明】薬剤師:「薬剤師」の名札に白色白衣
【注文のみの受付時間がある場合にはその時間】注文は24時間受付
【店舗の開店時間とネットの販売時間が異なる場合は、それぞれの時間帯】
・実店舗の営業時間
月〜土曜日の9:00~19:30
(定休日:日曜、祝日、年末年始)
・電話相談受付時間:
月〜土曜日の9:00~19:30
【通常相談時及び緊急時の連絡先】059-388-0464
【取り扱い医薬品の期限】販売商品は最短でも30日以上の使用期限があります。
【販売方法の概要】インターネット、TEL、FAX
【届出年月日】令和3年7月1日
通常相談時及び緊急時の
連絡先 メールアドレス:horiyaku@gmail.com
<一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項>
【要指導医薬品】要指導医薬品とは、一般用医薬品とは異なる「医療用に準じたカテゴリーの医薬品」であり、いわゆるスイッチ直後品目等が該当し、法第4条第5項第4号 の厚生労働省令で定める期間を超えないものや毒薬及び劇薬のうち、薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定。
【第2類医薬品】その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害を生ずるおそれがある医薬品であって、その使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの
【指定第2類医薬品】第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、指定第2類医薬品と表示します。
【第3類医薬品】日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調不調が起こるおそれがある医薬品。
表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
<要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の情報の提供及び指導に関する説明>
要指導医薬品 書面を用いて、「薬剤師」が対面で情報提供を行います。
第一類医薬品 書面を用いて、「薬剤師」が情報提供を実施
第二類医薬品 「薬剤師」が必要な情報の提供を実施
第三類医薬品「薬剤師」が必要な情報の提供を実施
<指定第二類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 >
指定第二類医薬品の表示を商品ごとに表示します。指定第二類医薬品に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、必要に応じて薬剤師または登録販売者からの情報提供を実施します。
<一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説>
第一類医薬品、指定第二類、第二類、第三類医薬品のリスク区分ごとに下記の表示をしています。
第一類医薬品には・・・「第一類医薬品」
指定第二類医薬品には・・「指定第二類医薬品」
第二類医薬品には・・・「第二類医薬品」
第三類医薬品には・・・「第三類医薬品」
【要指導医薬品および一般用医薬品の陳列に関する解説】
リスク区分された医薬品は、リスク別に陳列します。専門家不在の場合は医薬品売り場を閉鎖します(閉鎖時の販売はできません)
※実店舗での取り扱い一般用医薬品:第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品
1.リスク別陳列
・同じ薬効(例えば胃腸薬や目薬など)群でもリスクが混在しないように、リスクごとに集合させた陳列を行います。
2.要指導医薬品および第1類医薬品の陳列
・薬剤師より対面で直接情報提供を受けて購入していただくために、お客様が直接手に取れない陳列となっております。
・購入をご希望のお客様は、お近くの係員にお申し付け下さい。
3.指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品の陳列
・許可を受けた医薬品売り場に陳列します。
医薬品による健康被害の救済制度に関する解説
【医薬品被害救済制度】
病院・診療所で投薬された医薬品、薬局などで購入した医薬品を適正に使用したにもかかわらず発生した副作用による入院が必要な程度の疾病や障害などの健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」の対象となります。
窓口:独立行政法人医薬品医療機器総合機構
救済制度相談窓口:0120-149-931
受付時間:月〜金(祝日・年末年始を除く)9:00〜17:00
ホームページ://.pmda.go.jp/kenkouhigai.html
【個人情報の適正な取扱いを確保するための措置】
販売記録作成はお客様の同意を得た上で個人情報を取得します。また取得した個人情報は社内の規定・運用により安全に管理します。